クラウドファンディング失敗事例!ロードバイクユーザー向け施設に改装&痛チャリ作成

ご縁会スタッフ クラウドファンディング認定アドバイザーの津田聡です。
クラウドファンディングの失敗事例をお届けします!

自宅の車庫をロードバイクユーザー施設に改装します。 究極の痛チャリを作るプロジェクトを紹介したいと思います。

なぜ、プロジェクトを行なおうと思ったのか?

今、伊豆半島は東京オリンピックの自転車競技開催地域として毎日多くのロードバイクユーザーが訪れています。

 

私自身、ロードバイクと出会い、人生がとても充実したものとなりました。

 

そこで、伊豆に住む私にできることとして

伊豆のロングライドをサポートし、多くのロードバイクユーザーの皆様と繋がりたいという気持ちが生まれました。

 

そのため自宅の車庫(車2台分)を改装し、設備を整えたいと思います。

設備の内容については未定ですが、できる限り皆さまの要望を取り入れていきたいです。

なぜ、失敗してしまったのか?

 

コチラのプロジェクトは、支援金20,000円パトロン数1人となっています!

 

このプロジェクトが目標金額を集められなかった理由として、レターの内容が薄かったことが挙げられます ( ;∀;)

 

なぜ、自宅の車庫をロードバイク向けの施設にしたかったのか想いの部分をもっと知りたいと思いました( ・´-・`)

また、リターン品も一つだけですので、もっと価格に差をつけてバリエーション多く品目を用意する必要があったと思いました(‘’Д’’)

 

私もマンガ「弱虫ペダル」にはまっていて、ロードバイクにやりたい欲求がすごいので、

是非私とツーリングしたい方々、ご一緒しましょう(^_-)-☆

 

クラウドファンディング企画 10点満点中 0点!!

▼  自宅車庫をロードバイクユーザー向け施設に改装&究極の痛チャリ作成

     プロジェクト詳細⇒https://camp-fire.jp/projects/view/41577