クラウドファンディング失敗事例!世界中の全ての人が楽しめるゲームを作りたい

ご縁会スタッフ クラウドファンディング認定アドバイザーの津田聡です。

クラウドファンディングの失敗事例をお届けします!

今回は、世界中の全ての人が楽しめるゲームを作るプロジェクト第1弾「バブルパニック」を開発し

広めるプロジェクトを紹介したいと思います。

なぜ、プロジェクトを行なおうと思ったのか?

 

皆さんは、最近ゲームをやっていますか?

 

 私は、歳をとったせいか家庭用ゲームは時間とるよな…と二の足を踏む様になり、

いつか宝くじに当たって時間ができたらやりたいなという遠い存在となってしまいました。

 

では手軽に出来るスマホゲームはどうか?というと課金をしないと進めない、楽しめない、ヒットしたゲームの続編、

リニューアル、コラボ、そしてそれに類似したゲームが大勢を占め、

又大衆向けとうたうカジュアルゲームはただ安価で単調なだけ…

利益を追求する企業の姿勢としては正しいのかも知れませんが、

なんとなくユーザーが望むスマホゲームの方向性とは違って来ている気がします。

 

 私はスマホゲームには子供からお年寄り、そして国籍さえ問わずみんなが楽しめ、

新しいシステム、仕掛け、驚きがあり、こんなゲームがあったのか!と喜ぶものであって欲しいと考えています。

 

 それならば、どうしたらいい?じゃあ自分で考えて作るしかないと思って出来た

ゲーム第1弾がこのiPhoneアプリゲーム「バブルパニック」です。

 

▼ バブルパニック

詳しくはコチラ⇒https://youtu.be/j_0bVHHmjms

 

なぜ、失敗してしまったのか?

 

コチラのプロジェクトは、目標金額2,000,000円のところを支援金0円達成率0%となっています。

 

このプロジェクトが目標金額を集められなかった理由として、

自己紹介プロフィールのところにSNSの紹介がなかったので、

発信力が足りなかったことが考えられます。

また、タイトルもこれだとイメージしづらいので、イメージしやすいタイトルにする必要性がありあす。

 

また、ゲームの紹介動画を見ましたが、全くルールが理解できなかったため、

ゲームの面白さが伝わってこなかったです。

クラウドファンディング企画 10点満点中 1点!!

 

▼ 世界中の全ての人が楽しめるゲームを作りたい。

   プロジェクト詳細⇒https://camp-fire.jp/projects/view/43566