クラウドファンディング失敗事例!「光る紙のインテリア」参加型オープンイノベーション

ご縁会スタッフ クラウドファンディング認定アドバイザーの津田聡です
クラウドファンディングの事例をお届けします!岡山県井原市の老舗企業が持つ「光る紙」という隠れた技術が、ワークショップを通じて”光る折り紙ツル”へ進化しました。

今後、光る折り紙を使ったさまざまな商品をさらに開発していきたく、この場に投稿しました。

なぜ、プロジェクトを行なおうと思ったのか?

約10年前から日本の埋もれた匠の技術を発掘し、育てることをしています。

 

今回投稿させて頂く「光る折り紙ツル」は、想いを込めたオリジナルな贈り物をクラフト出来る商品として、約3年の歳月をかけてマーケティングや開発活動をし、製品として完成させました。

 

きっかけはワークショップでした。「光る紙」は工業用にしか使われていませんでしたが、世界で初めてワークショップを行いました。

 

◆このように多くの方々に「光る紙」を使って頂き、自然と「自由自在に折れる光る折り紙がないのか?」と言われましたので、

チャレンジし開発しました。その結果できたのが、「光る折り紙ツル」です。

プロジェクトの特徴

 

コチラのプロジェクトは、目標金額3,500,000支援金65,000円パトロン数12人となっています!

 

光る折り紙ツルというものが今まで無かったので、とても画期的で素晴らしいと思います!!

しかし、レターの写真が多すぎて中々下までたどり着かない状態になっているので、

写真の枚数を減らして動画にするなど、修正が必要だと思いました( ;∀;)

 

今、やり方を見ないで折り紙でツルをつくってと言われても作れる自信がないですね( ・´-・`)

▼  「光る紙のインテリア」参加型オープンイノベーションプロジェクト

     https://camp-fire.jp/projects/view/51301